とある何人の一言 – ミスターMの大気圏突入 –

ようこそ『とある何人の一言』へ。笑いの観点から社会を正す謎の男、ミスターMが私の個人的な価値観を拠り所に、刺して刺して刺しまくります。

その十六、一党独裁の生む悲劇!中国共産党を刺す!

      2014/10/08

そういえば昨年、伝説のロケンローバンドのガンズ&ローゼズがメンバーを一新して復活を遂げたということで、実は私も新メンバーとして参加の要請に備えて革ジャンに身を包みながら待ってたんですよ。いつ声がかかってもすぐ応じられるように楽器の調整にも余念がなく、私の得意パートである口笛を必死になって練習してましたからね。「ヘイ!ミスターM!キミの口笛はファッキンクールだ!俺たちと一緒に世界を股にかけてロックしねぇかい?」「もちろんさ!パツキン巨乳のことを考えると口だけじゃなく股間もピューピュー言ってるぜ!」と小粋なアメリカンジョークもお手の物で新アルバムのレコーディングも

ギター「ギュギュギュイィーン!」
ベース「ズドドババァーン!」
ドラム「ダカダカダァーン!」
口笛「ぴゅ…ぴゅぅぅぅ…ぷ…ぷぴゅぅぅ?」

と大活躍!トビキリクールな曲に仕上がっちゃうわけで、ファンのパツキン巨乳も「アンタの口笛にクビッタケよ!ご自慢の口で私の胸をもっと熱くさせて!」「ワオ!右の乳首にケチャップを!左の乳首にマスタードを塗りたくるなんて!さすがアメリカのギャルはイカしてるぜ!クレイジーラブ!」みたいなアメリカンドリームを想定してたんですけど私へのオファーが全くないまま新アルバムが発売されちゃいました。

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ホントに私の口笛を楽しみにしていた世界中のファンには申し訳ないんですが、そんな私の参加していないガンズの新作タイトルは「チャイニーズ・デモクラシー」とかいうみたいです。自分が出てないうえに、そもそも別にファンじゃないので買う気ゼロですから中身についてはよくわからんのですが、タイトルを訳すると中国の民主主義ってなわけで中国共産党から大クレームがついたとか。

去年のチベットでの大虐殺、中共の大暴れっぷりは記憶に新しいところではありますが、よく考えると彼の国では建国以来だいたい20年周期で大規模な人民弾圧が繰り返されてるんですよね。毛沢東っていう毛がたくさん生えてそうな名前のくせにウスラハゲのおじさんが蒋介石の率いる国民党を台湾に追っ払って中華人民共和国をブチ上げたのは有名なお話ですが、そこから「アイヤー!中国ヲ世界一ノ産業大国ニスルヨー!」と無茶苦茶な増産計画を立てて生産者に現実無視のノルマを課したわけです。いわゆる大躍進政策ってヤツですね。

農業においては「めっちゃ多めに種まいたら、めっちゃ野菜とれるんじゃね?」とか言って農学上ありえないくらいの高密度での生産に着手!当然のごとく全く芽が出ずに大凶作ですよ。あと工業でも「鉄鋼技師を育てたり製鉄施設を整備するのはメンドいから適当にシロートを大勢集めて各自で鉄を造らせれば簡単じゃね?ノルマを厳しくすればめっちゃ鉄できるんじゃね?」とか言って溶鉱炉もなく、それどころか燃料すらない田舎の農村でシロートどもが覚束ない手つきではじめての製鉄にチャレンジ!当然のごとく出来上がったのは商品価値のない鉄屑ですよ。田畑を枯らし、鉱山を潰した変わりに餓死者の山が築かれたわけですが、その数5000?7000万ですってよ。日本で同じ数だけ死ねば人口の半分がいなくなります。この悪名高き大躍進政策の大コケで頭を抱えたウスラハゲ一味が揺らぎ始めた国内の基盤を固めるために取り組んだのがこれまた悪名高き文化大革命ってやつで、中共(というかウスラハゲ)に反対する思想や文化を徹底的に排除する政策なんですよね。これが建国から20年後の1960年代末に始まっちゃいます。

反対する政治家をウスラハゲ一派がリンチの上に追放&軟禁して、さらに将来反対勢力になる「かもしれない」知識人や官僚も同じく暴力で片付けるという漫画なんかに出てくる典型的な悪い王様の振る舞いなんですが、封建的な儒教思想とそれに類する文化財や文化人を反革命思想のもとに攻撃しまくり1000万とも2000万とも言われる犠牲者を出します。

この大躍進?文革の流れで日本の人口の三分の二から四分の三が死んじゃいます。日本で同じ数だけ犠牲者が出れば「ライブハウス武道館へようこそ!」とか言いながら人気を集めた伝説のバンドのメンバーが次々と消え、最終的には一人で「ばーじんびー!はいやはいやー!」とソロ活動するしかなくなります。ヒムロックが一人でメンバーの魂を抱いてゆくしかなくなります。いや、別にボウイとか氷室京介で例える必要は全くないんですが、要は日本人が四人いたら残るのはだいたい一人というわけですよ。

続きまして建国からおよそ40年後には天安門事件ていうのが起こります。時代的には紅やラスティネイルが流行する頃ですね。いや、別にXJapanとかで例える必要は全くないんですが、要は天安門広場が紅に染まって涙で明日が見えなくなったというわけですよ。この天安門事件を簡単に説明しますと民主化を求める学生たちが集まって天安門広場でデモをしたわけで、しかし中共に不満を持ってたのは学生だけに限らず反政府を掲げる熱きヤローどもが次々と参加して最終的には100万人に膨れ上がったんですね。そしてこれを抑えるために中共は軍隊を差し向けますが、政府軍の名前が人民解放軍とか付けられてるのがトンでもない矛盾です。100万人の集団に対して無差別に発砲しつつ戦車で轢き殺し、天安門無双と題されてコーエーあたりからゲームが発売されてもおかしくないくらいの大殺戮ですよ。

人民解放軍の活躍(?)により、100万人規模のデモは鎮圧されたんですが、当局の発表によると死者は300人だとか。戦車の大群がキュラキュラとキャタピラを鳴らしながら出動して銃器がバンバン火を噴いて犠牲がたった300人というのが不可解な気もするような、全体の0.03%を失った程度で100万人の暴徒が急におとなしくなり、以後の民主化運動も皆無になるというのが腑に落ちない気もするような感じではありますが、事件当時は外国メディアを完全にシャットアウトして国内にも報道規制を敷いてましたから正確な数字を検証することが出来ません。中共がわざわざこういった検証不能な措置をとったという点と上記の疑問点を考慮すると他人に言えないくらいヤバいことをしたと考えるのが妥当です。暴徒化したのはデモ隊ではなく政府軍じゃね?私たちはTOSHIみたいに言われるままにマインドコントロールを受けて騙されるわけにはいかんのです。

そして天安門事件から20年経ったのが今年なんですが、この周期をなぞると事件は去年のチベット大虐殺ですよ。時期を同じくしてガンズ&ローゼズの復活ですよ。いや、別に無理矢理ロックバンドを引き合いに出すことはないんですが、要はチベット民族が「のっ?のっ?のっきのん?へぶんずどぉあ?」させられたと言いたいわけです。

そもそも事の起こりはチベットを民主化するために中共の支配下に置き、反対勢力を武力で弾圧するという、これまたパネーくらいの矛盾だらけの水泳大会でして、そもそも共産主義ってのが科学万能主義というか人間の知力で何でも解決できちゃうぜ主義なもんで宗教とか神様には否定的スタンスなんですよね。チベットではチベット仏教が信仰されててダライ・ラマが尊敬されまくってますから中共にとっては「チベットは自国の領土。でもチベット人は自国の敵」となるわけでチベット人の起こすデモの結果は悉くチベット無双ですよ。警察だけでなく軍隊の動員、戦車の出動、重火器の使用、そして報道規制、思想統制と文革や天安門のときと全く同じ対応です。コーエーも早く中共無双を発売せれ!

さて、こうして振り返ると中国は定期的に湧き上がる不満や批判を暴力で強引に抑え続けて何とか国政をキープしてるドーピング国家だと言わざるを得ません。一党独裁ですから政権交代も見込めず、そもそも反政府の弾圧と思想統制の結果、中共に取って代わる勢力が国内に存在しません。かと言って外国が直接手を下すのは内政干渉なうえに軍事的にも経済的にも無視できない規模の中国を敵にまわすと国益を損ないます。核の保有のみならず莫大な市場、豊富な資源、低コストの労働力は外国にとっても生命線ですからせいぜい何の拘束力もない「遺憾の意」を表明する程度です。情けねーくらいヘタレですな。

というわけで建国無双?文革無双?天安門無双?チベット無双と中共プレゼンツの無双シリーズは誰も期待していないのに20年毎に新作がリリースされ続けています。そして実は最も恐ろしいのは次回作、つまり今から20年後の中国の姿なのではないかと思うんです。

現在の中国は空前の好景気に沸いています。去年の北京オリンピックに次いで来年の上海万博と大イベントが目白押しで都市部には高層マンションが次々と建設されているようです。それを受けて株価、地価ともに値上がりを期待しての投資ラッシュが巻き起こっているみたいですが、日本を始め世界の主要国は経験上わかってるんですよね。はじけないバブルは無いってこと。

中国は最近までいわゆる資本主義経済とは距離を置いた体制だったもんで、アメリカもイギリスも日本も味わってきたバブルの恐怖を知りません。共産主義ですから当たり前ですが財テクのプロが育つ土壌もありません。知識よりも何でも勢いでこなす情念先走りのお国柄も相俟ってか「アイヤー!今ガ儲ケルチャンスネー!借金シテデモガンガン投資スルアルヨー!」とお祭り騒ぎ。どう見ても死亡フラグですね。

数年後、バブル経済のツケで株価が大暴落する頃、これまた一人っ子政策のツケで超高齢化社会の到来が予測されます。山のような借金と食い扶持(お年寄り)を抱え、生産を担うのは極少数の働き手という全く明るくない未来が見えてくるんですよね。日本でも不景気、少子高齢化が叫ばれて久しいですが、どころじゃねーレベルでこれらの問題が襲いかかってくる中国の先行きが不安です。後先考えずに浮かれている当人たちを見るとノーフューチャーフォーユーとしか思えません。

さらに生産面においてもインフラ整備の遅れは見え見えで中国産=キ・ケ・ン☆という認識はもう完全に出来上がっちゃってます。代替の生産力としてインドや東南アジアの台頭が目覚ましく、近い将来こんなことも起こるかもしれません。

イケA「俺のジャケットはインドネシア産だぜ」
イケB「やるな!でも俺のシャツだってベトナム産さ」
女ども「キャー素敵!二人とも抱いて!そのオサレな服を脱ぎ捨てて今すぐ抱いて!」
ブサA「ぼ、僕の霜降りジーパンはメイドインチャイナなんだけど」
女ども「近寄らないで」

イケA「ヘイ彼女たち!俺と一緒にカレーなんてどうだい?」
イケB「何の!俺とトムヤムクンでも食べないか?」
女ども「キャー素敵!二人とも抱いて!私のカラダをスパイシーで刺激的なあなた好みに料理して!」
ブサA「ぼ、僕とギョーザは如何かな」
女ども「毒殺はやめて」

このように中国製品ってのはブランド化に失敗してるわけで、その隙に第三勢力がナウいブランドイメージを確立しちゃって大フィーバー。スイーツ(笑)な女どもが夢中になるオサレ雑誌にも「愛されフィリピン服でカレのハートをゲット」とか「エビちゃんも大注目の今季のパキスタン・スタイル」とか「デキる女はブルネイ・アイテムで決まり」とかのピンク色の文言が誌面で踊り狂うわけですよ。

このような外部からの信用失墜と内部からの自己崩壊のビッグウェーブに飲み込まれる中国の末路ですが、そんな中共と中国の愛国者たちの目の仇になるであろう次の対象が台湾なんですよね。ひとつの中国を標榜する中共に従わず独立を宣言し、ちゃっかり経済発展まで遂げている台湾は標的になるには十分すぎる条件ですし、中国にとっては国内の不満分子の目を外部に引きつけ尚且つ台湾人がせっせと築き上げてきた富をゴッソリいただいちゃうチャンスですからこりゃもう次回作は台湾無双でいくしかないってもんです。となると台湾のモー娘。と呼ばれる黒渋会美眉(黒girl)が危ない!ハロプロの台湾ユニットであるアイスクリー娘。が危ない!国内外のロリドルにやたらと精通しているミスターMも別の意味で危ない!こんな局面で対外武力を持たない我が日本は台湾での虐殺を指をくわえて見ているしかないのでしょうか。

浜田「総理!大変です!中国の人民解放軍が台湾への侵攻を開始しました!」
麻生「遂に始まったか…」
浜田「我が国も台湾へ援軍を!」
麻生「ならん!軍事行動は憲法違反だ!」
浜田「そ、それじゃあ台湾は見殺しですか!」
麻生「ぐ…うぬぅ…」

CHAGE「政府ができないのなら民間でやるさ!」
ASKA「さぁ、麻生首相!俺たちに台湾への渡航許可を出してくれ!」

麻生「なッ!キミたちはCHAGE&ASKA!芸能ニュースによると解散したはずでは…」
CHAGE「それは日刊スポーツの誤報だ!チャゲアスは解散なんてしないぜ」
ASKA「台湾に派遣するのは軍隊じゃなくて俺たち!歌の力で台湾を支援するのさ」

麻生「…確かにキミたちの人気は台湾でも絶大なものと聞く。しかし今台湾でコンサートを開くのは危険だ。キミたちだけならまだしも大勢の人員や設備を現地へ送り込む大がかりな渡航は無謀すぎる」
CHAGE「そ…そんな…」
ASKA「機材やスタッフなしにはコンサートなんて…」

???「待ちな!」
麻生「!?」
CHAGE&ASKA「!!?」

???「一人で伴奏が出来るヤツが居れば問題は解決なんだろ?だったら俺が力を貸すぜ?」
CHAGE&ASKA「キ…キミは…」
???「俺の名はミスターM!音楽の力を信じる男さ!麻生さん、これで文句はねぇよな?」
麻生「うむ、キミたち三人だけならば特別に訪台の許可を出そう」
CHAGE&ASKA「麻生首相!」
M「そうと決まれば早速出発だ!」
麻生「キミたちに特別機をチャーターした!さぁ行きたまえ!」

浜田「本当に良かったんですか?あんな無茶を許して」
麻生「フッ…彼らに宿る音楽の力ってヤツを信じてみたくなっただけさ…」

一方、台湾では中国共産党率いる人民解放軍の侵攻により破壊と殺戮の限りを尽くされていた。

台湾兵A「もはやこれまでか…盟友の日本はこんなときに何をしているんだ…」
台湾兵B「日本は武力を持たない。後方支援ばかりで有事には積極的な手助けはしてくれないのさ」
台湾兵A「そんな…このまま中共の蛮行を許すなんて…もう絶望的だ…」
台湾兵B「日本が助けてくれるわけないさ。日本なんて…」

キィィィィィィィン??????

台湾兵A「あ、あれは日本のチャーター機!」
台湾兵B「バカなッ!この戦火の中で日本人が何をするって言うんだ!」
台湾兵A「見ろ!タラップから三人の男が降りてくるぞ!」
台湾兵B「チャゲアスだ!ここ台湾でも大人気のチャゲアスだ!日刊スポーツによると解散したはずのチャゲアスだ!」

???????????????

台湾兵A「こ、このイントロは…」
台湾兵B「間違いない…彼らの大ヒットナンバーYAH!YAH!YAH!だ…」

CHAGE「??必ず手に入れたいものは???」
ASKA「?誰にも知られたくない??????」
M「ぴゅうるるぅ?ぴゅぅうぅ?」

台湾兵A「す、凄い!ASKAの伸びやかなボーカルを盛り立てるCHAGEのコーラス!そして二人の歌声をもう一人の口笛によるインストが完璧に支えているッ!」
台湾兵B「歌声と口笛が三位一体となって戦いに傷付いた俺たちを励ましてくれているようだッ!」

CHAGE「俺たちは歌うことしか出来ねぇ!」
ASKA「でも歌には奇跡とも呼べるパワーが秘められているんだ!」
M「解散なんて日刊スポーツのデタラメだ!この歌を聴いてくれ!台湾のみんな!」
CHAGE&ASKA「今から一緒に?これから一緒に?」
台湾兵「(中共を)殴りに行こうかあああああ?」

胡錦濤「ガハハハ!完全に台湾を制圧した!我が中国共産党の勝利だ!」
中国兵「み、見てください!あれは!」
胡錦濤「む?戦意を失ったはずの台湾兵たちが声を合わせて拳を振り上げている」
ドドドドド
台湾兵「やああああ!やあやあああああ!」
ドドドドド
中国兵「と、止められません!台湾軍の勢いは増すばかりで…うわあああああッ!」
胡錦濤「バカなッ!勝利は目前だと言うのに…やむを得ん!全軍退却!引け!引けぃ!」
ドドドドド
台湾兵「やぁやぁやあああああああああ!」
ドドドドド

その後、台湾による中国軍撃退のニュースは世界中を駆け巡った。台湾軍はもとよりCHAGE&ASKA、そしてミスターMのミュージックパワーが中国の台湾侵略の野望を打ち砕いたのだ。彼らの勇気ある活躍は各国から賞賛を浴びることとなる。

CHAGE「ありがとう!ミスターM!」
ASKA「キミが居なければ平和は守れなかった!」
ミスターM「ヘッ!礼なら要らねぇよ!それより新聞を見てみな!俺たちの話題で持ち切りだぜ!」

台湾を救った英雄として各社一面トップを三人の写真が飾っていた。「音楽界に平和の使者現る」「新たなる口笛スター誕生」「台湾のロリドル糖果ちゃんもメロメロ」などと一部に国内外のロリドルにやたらと精通しているような記事が並び三人を讃えている。しかしその中でもただ一社、日刊スポーツだけがトップの見出しで「台湾陥落、覇権国家中国の勝利」と報じていた。

というわけで未来における中国の崩壊とそれに合わせて起こるであろう新たな中共プレゼンツ無双シリーズの全貌を予想してみたわけなんですが、日刊スポーツのチャゲアス解散でっち上げニュースと同じで中国の報道規制と思想統制はデタラメな事実の垂れ流しです。民主化を唱える中国人は規制の及ばない海外での情報を得た留学生や亡命者ばかりで、しかも帰国したら命が危ないのでそのまま海外に滞在せざるを得ないとか。ですから自分たちで内部から腐敗を浄化させることへの希望はゼロなんじゃねーかと思います。あとチャゲアスのベストアルバムが発売されるらしいですが自分が参加していないので私はモチロン買う気はゼロなんじゃねーかと思います。チャゲアス解散のニュースなんかより中国共産党解散のニュースに期待!

 - 何人の一言

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